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『モンスター(仮)』パク・ギウン、ロマンスの花道の前で座礁「愛おしいサブ男」
2016.07.12

韓国の記事にギウンさんの記事が掲載されていましたので
皆さんにご紹介します。

※この記事にはドラマのネタバレが入っております。

<スタッフ翻訳文>

『モンスター(仮)』パク・ギウン、ソン・ユリ 和気あいあいとした撮影現場の姿「優しさあふれる」


©MBC

『モンスター(仮)』パク・ギウンが愛おしいサブ男の姿を見せた。

11日放送されたMBC月火ドラマ『モンスター(仮)』31話でド・ゴンウ(パク・ギウン)は、
オ・スヨン(ソン・ユリ)の心を得た。

この日のド・ゴンウはオ・スヨンのために船舶受注を落札させ、
彼はオ・スヨン、ミン・ビョンホ(キム・ウォンヘ)などと
オ・スヨンの屋上部屋でビールパーティーをした。

ド・ゴンウはオ・スヨンの黒騎士を自任するなど、好意を見せてミン・ビョンホは
「スヨンが好きですね?さっきからすごく配慮してるけど」と述べた。
これにド・ゴンウは、「はい。好きです。」と素直に答えた。

ミン・ビョンホはわざと酒がなくなったと顔色をうかがいながら二人だけ残して席を立ち、
ド・ゴンウはオ・スヨンに
「ちゃんとした報酬をあげたいんだけど、この家が不便だったら
良い家を探してあげようか?」と尋ねた。
これにオ・スヨンが尊敬語で話すとド・ゴンウは
「二人きりでいる時は楽に話せと言ったが」とタメ口を要求した。

これにオ・スヨンは
「あなた、もしかしてビョン・イルジェになにか弱点でもつかまれているの?
その目の様子はあなたがトラップにでもかかったようだった。
あの人、他人の弱点をつかんで脅す人だから」とし
「私と一緒に手を取る?あなたを利用するのではなく
本当のあなたの味方になるということよ。
私と手を取り合ってビョン・イルジェと戦ってみる?」と提案した。

ド・ゴンウは「お前だけが俺の隣にいれば恐れるものがない」とし
「ビョン代表(チョン・ボソク)の会社資料、明日まで渡してあげる」と
オ・スヨンの味方になった。
オ・スヨンは「約束する。私が先にあなたから離れることは絶対にない」としながら
すぐぎこちないように「ミン弁護士さんは、ビールを買いにどこまで行った?」
と声を出した。感動したド・ゴンウはオ・スヨンの手を握ろうと手を伸ばしたが、
それ以上勇気を出せずにすぐに手を戻した。

しかし、オ・スヨンがド・ゴンウを送っている途中、
ド・ゴンウはオ・スヨンの手を握った。
ド・ゴンウは手を離そうとするオ・スヨンに
「握手しよう。俺たち、もう同業者だから」と言ってオ・スヨンも明るく笑ってみせた。

その後、ド・ゴンウはカン・ギタン(カン・ジファン)がKという事実を知ってショックを受けた。
彼がオ・スヨンを覚えていないという事実を知ってすぐにオ・スヨンを訪ねて行った。
彼は「スヨン、一度だけ抱いてみたらだめ?」と話してすぐに
「いや、腹減ってない?ご飯食べた?」と言葉を変えた。

ド・ゴンウは引き続きオ・スヨンを心配して愛情を表わした。
彼は放送局の飲み会に行くというオ・スヨンを車に乗せてあげ
「今日、雨降るらしいけど迎えに来ようか?」 「酒はほどほどにして」
「家に帰ったら、電話して」などの言葉をかけてオ・スヨンは
「私は子供?説教はやめて」と言いながらも笑いを隠さなかった。

しかし、オ・スヨンは、すぐにカン・ギタンに会うことになり、
彼を取り戻すために苦労した。これにド・ゴンウの嫉妬が極に達することが予告された。
ド・ゴンウはカン・ギタンがいない隙を利用しオ・スヨンとのロマンスの花を咲かそうとしたが、
カン・ギタンが登場し、再び愛されず、座礁の危機に追い込まれた。

こちらから記事の本文と写真がご覧いただけます。

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